基本情報
| 商品名 | ふくのひれ酒 ワンカップ(ふくのひれざけ ) |
|---|---|
| 都道府県 | 山口県 |
| 酒蔵 | 下関酒造 |
| 銘柄 | ふくのひれ酒 |
| 特定名称区分 | その他 |
| 原料米 | − |
| 精米歩合 | ‐ |
| 使用酵母 | − |
| 日本酒度 | ‐ |
| 酸度 | ‐ |
| アルコール度数 | 14.0%~15.0% |
※ 商品情報は登録時点の内容です。
※ 情報更新日:2023/06/12
※ 情報更新日:2023/06/12
この日本酒について
下関は、ご存知「とらふぐ」が名産です。
「福を呼ぶ」ということで下関ではふぐのことを「ふく」と呼びます。フグの音は不遇に通じ、ふくは幸せの「福」にあやかって縁起が良いことから「ふくが福を呼ぶ下関」とも言われています。
明治21年、山口県出身で下関に縁の深かった初代内閣総理大臣・伊藤博文公が「下関のふくには毒を見ず」とお墨つきを出し、全国に先駆けてここ下関で河豚食が解禁されました。以来、下関はふくの本場としてその名を全国に広めていきました。ふくの取扱量日本一を誇る下関として、地元ではふく料亭も多く存在します。そんなふく料理に外せないのが「ひれ酒」です。下関酒造のヒレ酒は、本物にこだわり、とらふくの焼きひれの入ったひれ酒。だから容器も料亭で出されるものに類似した「ワンカップ」タイプしかありません。一度飲んだら忘れられない本場の味わいをどうぞ。本場ふく料亭の味わいをそのままに、ご自宅で美味しくお召し上がりいただけます。
「福を呼ぶ」ということで下関ではふぐのことを「ふく」と呼びます。フグの音は不遇に通じ、ふくは幸せの「福」にあやかって縁起が良いことから「ふくが福を呼ぶ下関」とも言われています。
明治21年、山口県出身で下関に縁の深かった初代内閣総理大臣・伊藤博文公が「下関のふくには毒を見ず」とお墨つきを出し、全国に先駆けてここ下関で河豚食が解禁されました。以来、下関はふくの本場としてその名を全国に広めていきました。ふくの取扱量日本一を誇る下関として、地元ではふく料亭も多く存在します。そんなふく料理に外せないのが「ひれ酒」です。下関酒造のヒレ酒は、本物にこだわり、とらふくの焼きひれの入ったひれ酒。だから容器も料亭で出されるものに類似した「ワンカップ」タイプしかありません。一度飲んだら忘れられない本場の味わいをどうぞ。本場ふく料亭の味わいをそのままに、ご自宅で美味しくお召し上がりいただけます。