基本情報
| 商品名 | 春鶯囀 純米酒 鷹座巣(しゅんのうてん たかざす) |
|---|---|
| 都道府県 | 山梨県 |
| 酒蔵 | 萬屋醸造店 |
| 銘柄 | 春鶯囀 |
| 特定名称区分 | 純米酒 |
| 原料米 | 玉栄 |
| 精米歩合 | 60% |
| 使用酵母 | 協会9号 |
| 日本酒度 | 5.0 |
| 酸度 | 1.7 |
| アルコール度数 | 15.5 |
※ 商品情報は登録時点の内容です。
※ 情報更新日:2022/12/14
※ 情報更新日:2022/12/14
この日本酒について
「鷹座巣」は南アルプス最南端、櫛形山(鷹座巣山)から命名。
地酒である以上、酒米も水も地元にこだわりたいという思いから、当蔵がある「富士川町」にて契約栽培した酒造好適米「玉栄」(たまざかえ)と南アルプス最南端、櫛形山(鷹座巣)の極上な伏流水を使用した「地産地消」を極めた純米酒です。ぬる燗(40℃~45℃)がお勧めです。
小学館発刊『美味しんぼ』82巻に登場しました。
「鷹座巣」の由来は日本武尊が酒折宮(さかおりのみや)から増穂(現富士川町)の山を遠望し、「まるで鷹が巣に座するに似たり」と語ったと言い伝えられています。歴史と文化のまち増穂の山のふもとにある当蔵で誕生した純米酒に「鷹座巣」の名を冠しました。またラベルの色は鷹座巣山の緑とそこに咲くアヤメの花をイメージしています。
地酒である以上、酒米も水も地元にこだわりたいという思いから、当蔵がある「富士川町」にて契約栽培した酒造好適米「玉栄」(たまざかえ)と南アルプス最南端、櫛形山(鷹座巣)の極上な伏流水を使用した「地産地消」を極めた純米酒です。ぬる燗(40℃~45℃)がお勧めです。
小学館発刊『美味しんぼ』82巻に登場しました。
「鷹座巣」の由来は日本武尊が酒折宮(さかおりのみや)から増穂(現富士川町)の山を遠望し、「まるで鷹が巣に座するに似たり」と語ったと言い伝えられています。歴史と文化のまち増穂の山のふもとにある当蔵で誕生した純米酒に「鷹座巣」の名を冠しました。またラベルの色は鷹座巣山の緑とそこに咲くアヤメの花をイメージしています。