亀田屋酒造店

Kametayashuzoten

株式会社亀田屋酒造店

紹介

亀田屋酒造店は、1869年(明治2年)に初代蔵元・亀井半十郎が信州松本で酒造りを始めた酒蔵です。敷地内の深さ62mの井戸から汲み上げた日本アルプス山系の伏流水を仕込みに使い、地元長野の米と冬の厳しい寒さを活かした寒造りで酒を醸しています。銘柄は「アルプス正宗」「亀乃世」。2023年には第94回関東信越国税局酒類鑑評会の純米吟醸酒部門で最優秀賞を受賞しました。直売店「酒遊館」での試飲や、毎月末の量り売りも行っています。

銘柄 1

アルプス正宗