小島酒造店

Kojimashuzoten

合資会社小島酒造店

紹介

小島酒造店は、栃木県塩谷町風見にある、国内最小クラスの小さな酒蔵です。創業は明治初期で、150年を超える歴史を持ち、現在は6代目の小嶋拓さんが代表を務めています。鬼怒川の伏流水と栃木県産米を使い、代表が仕込みのほぼ全工程に関わっています。昔ながらの搾り機で3日間かけてゆっくり搾り、雑味の少ないやわらかな酒質に仕上げます。代表銘柄は「かんなびの里」で、ほかに「新郎」などがあります。2026年5月には「かんなびの里」をリブランドしました。

銘柄 2

かんなびの里

新郎