横山酒造店

Yokoyamashuzoten

有限会社横山酒造店

紹介

横山酒造店は、甲斐の国の南端にあたる山梨県南部町の酒蔵です。大正6年(1917年)に初代・和一氏が酒を売り出したのが始まりで、代表銘柄は「日の出菊」です。蔵の店舗兼住宅は大正期の建築で、街路に挟まれた三角形の敷地に建つ木造3階建ての看板建築として、2016年に国の登録有形文化財に登録されました。蔵の紹介では、味・コク・香りの三拍子がそろった酒と説明されています。代表は横山和史氏です。

銘柄 1

日の出菊