基本情報
| 商品名 | あたごのまつ 吟のいろは 純米大吟醸(あたごのまつ ) |
|---|---|
| 都道府県 | 宮城県 |
| 酒蔵 | 新澤醸造店 |
| 銘柄 | 愛宕の松 |
| 特定名称区分 | 純米大吟醸酒 |
| 原料米 | 吟のいろは |
| 精米歩合 | 50% |
| 使用酵母 | - |
| 日本酒度 | 1.0 |
| 酸度 | 1.6 |
| アルコール度数 | 15.0 |
※ 商品情報は登録時点の内容です。
※ 情報更新日:2024/06/19
※ 情報更新日:2024/06/19
この日本酒について
米の味わいを楽しむべく、香りを出さない酵母を使用しています。
アミノ酸が低く綺麗な味わいで、軽快でリズミカルに変化する、あたごのまつシリーズで一番シャープな味わいです。
−吟のいろは−
「吟のいろは(東北酒218号)」は平成9年にデビューした酒造好適米「蔵の華」に次ぐ、約20年ぶりの2品種目の宮城県オリジナル酒造好適米です。
デビュー:令和元年
母親:「げんきまる」、父親:「出羽の里」
特徴:宮城県の気候に合わせて耐冷性、収量性に優れる。大粒で心白発現率が高く、特に眼状心白(心白の形状が眼状)である。
名前の由来:「吟」…「吟味、吟醸」の酒造りを表す。「いろは」…基本という意味の「いろは」と伊達政宗公の長女・五郎八(いろは)姫が持つ柔らかな印象を重ねている。
[受賞歴]
・フェミナリーズ世界ワインコンクール2024 純米大吟醸酒部門【金賞】
・MILANO SAKE CHALLNGE 2023【フードペアリング賞】〝ピッツァマルゲリータ″
・スペイン酒類国際コンクール2022【金賞】
・スペイン酒類国際コンクール2022【金賞】
・全米日本酒歓評会2022【銀賞】
・オリエンタルサケアワード2022【銀賞】
[味わい]
フレッシュ・軽快・キレがある
[香り]
バナナ
[相性の良い料理・食材]
魚介類全般・カルパッチョ・牡蠣
アミノ酸が低く綺麗な味わいで、軽快でリズミカルに変化する、あたごのまつシリーズで一番シャープな味わいです。
−吟のいろは−
「吟のいろは(東北酒218号)」は平成9年にデビューした酒造好適米「蔵の華」に次ぐ、約20年ぶりの2品種目の宮城県オリジナル酒造好適米です。
デビュー:令和元年
母親:「げんきまる」、父親:「出羽の里」
特徴:宮城県の気候に合わせて耐冷性、収量性に優れる。大粒で心白発現率が高く、特に眼状心白(心白の形状が眼状)である。
名前の由来:「吟」…「吟味、吟醸」の酒造りを表す。「いろは」…基本という意味の「いろは」と伊達政宗公の長女・五郎八(いろは)姫が持つ柔らかな印象を重ねている。
[受賞歴]
・フェミナリーズ世界ワインコンクール2024 純米大吟醸酒部門【金賞】
・MILANO SAKE CHALLNGE 2023【フードペアリング賞】〝ピッツァマルゲリータ″
・スペイン酒類国際コンクール2022【金賞】
・スペイン酒類国際コンクール2022【金賞】
・全米日本酒歓評会2022【銀賞】
・オリエンタルサケアワード2022【銀賞】
[味わい]
フレッシュ・軽快・キレがある
[香り]
バナナ
[相性の良い料理・食材]
魚介類全般・カルパッチョ・牡蠣