基本情報
| 商品名 | NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸(にいざわ) |
|---|---|
| 都道府県 | 宮城県 |
| 酒蔵 | 新澤醸造店 |
| 銘柄 | NIIZAWA |
| 特定名称区分 | 純米大吟醸酒 |
| 原料米 | 蔵の華 |
| 精米歩合 | 7% |
| 使用酵母 | - |
| 日本酒度 | ‐ |
| 酸度 | 1.4 |
| アルコール度数 | 16.0 |
※ 商品情報は登録時点の内容です。
※ 情報更新日:2024/06/19
※ 情報更新日:2024/06/19
この日本酒について
現代アートとのコラボレーション日本酒として2015年に発売。
以来、毎年様々なアーティストの皆様にご協力を頂きながら現在に至ります。
高度精米になると麹の製造が極端に難しくなり、麹由来の旨味を引き出しにくくなるのですが、KIZASHIについては、同じ7%精米である『残響Super7』の1.5倍程度の米の旨味を引き出すことに成功した、技術溢れる1本となっています。
冷蔵庫で保管することにより、綺麗に熟成していきます。
年間1000本限定の貴重な1本です。
(毎年ラベルが異なります)
◇2023Art Work..
鈴木 康広「ファスナーの船 」(2001/2008)
---
鈴木 康広(すずき やすひろ)
1979年静岡県浜松市生まれ。東京造形大学卒業。身近なものや何気ない自然現象を捉え直し、通常は結び付くことのない物事の間に新たな関係性を発見するアートワークを続けている。
[受賞歴]
・フェミナリーズ世界ワインコンクール2024 純米大吟醸酒部門【金賞】NIIZAWA KIZASHI 2023
・シンガポール酒チャレンジ2023【銀賞】NIIZAWA KIZASHI 2021
・シンガポール酒チャレンジ2023【銀賞】NIIZAWA KIZASHI 2022
・全米日本酒歓評会2023 大吟醸A部門【金賞】NIIZAWA KIZASHI2022
・インターナショナルワインチャレンジ2023【金賞】【トロフィー賞】
・インターナショナルサケチャレンジ 2022【最優秀賞】
・ルクセンブルク酒チャレンジ2022【金賞】
・MILANO SAKE CHALLENGE2022ベストデザイン部門【ベストデザイン賞】
・スペイン酒類国際コンクール2022【金賞】
・オリエンタルサケアワード2022【銀賞】
以来、毎年様々なアーティストの皆様にご協力を頂きながら現在に至ります。
高度精米になると麹の製造が極端に難しくなり、麹由来の旨味を引き出しにくくなるのですが、KIZASHIについては、同じ7%精米である『残響Super7』の1.5倍程度の米の旨味を引き出すことに成功した、技術溢れる1本となっています。
冷蔵庫で保管することにより、綺麗に熟成していきます。
年間1000本限定の貴重な1本です。
(毎年ラベルが異なります)
◇2023Art Work..
鈴木 康広「ファスナーの船 」(2001/2008)
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鈴木 康広(すずき やすひろ)
1979年静岡県浜松市生まれ。東京造形大学卒業。身近なものや何気ない自然現象を捉え直し、通常は結び付くことのない物事の間に新たな関係性を発見するアートワークを続けている。
[受賞歴]
・フェミナリーズ世界ワインコンクール2024 純米大吟醸酒部門【金賞】NIIZAWA KIZASHI 2023
・シンガポール酒チャレンジ2023【銀賞】NIIZAWA KIZASHI 2021
・シンガポール酒チャレンジ2023【銀賞】NIIZAWA KIZASHI 2022
・全米日本酒歓評会2023 大吟醸A部門【金賞】NIIZAWA KIZASHI2022
・インターナショナルワインチャレンジ2023【金賞】【トロフィー賞】
・インターナショナルサケチャレンジ 2022【最優秀賞】
・ルクセンブルク酒チャレンジ2022【金賞】
・MILANO SAKE CHALLENGE2022ベストデザイン部門【ベストデザイン賞】
・スペイン酒類国際コンクール2022【金賞】
・オリエンタルサケアワード2022【銀賞】