聖徳銘醸

Seitokumeijo

聖徳銘醸株式会社

紹介

聖徳銘醸は1959年(昭和34年)、富岡市・下仁田町・吉井町・南牧村の酒造会社4社が共同びん詰めと共同販売のために設立した蔵元です。現在は群馬県西部、城下町の風情が残る甘楽町で酒造りを行っています。「聖徳」の名は、聖徳太子の「以和為貴」の教えにちなんで名付けられました。代表銘柄は「鳳凰聖徳」「城下町小幡」「妙義山」で、万人に好まれるすっきりとした味わいを目指しています。全国新酒鑑評会では通算17回の金賞を受賞しており、群馬県で最多です。全米日本酒歓評会の大吟醸部門でも金賞を受けています。

銘柄 4

蔵群

日本酒特定名称精米度数日本酒度
蔵群 辛口普通酒15%+6

城下町小幡

聖徳

妙義山