東京駅酒造場

Tokyo Station Sake Brewery

東京駅酒造場 - TOKYO STATION SAKE BREWERY

紹介

東京駅酒造場は、2020年8月3日に東京駅構内のグランスタ東京B1「はせがわ酒店 グランスタ東京店」に併設して誕生した、エキナカの酒蔵です。22.8㎡の蔵で、洗米・蒸米・麹造り・発酵・瓶詰・火入れまでの全工程を行っています。256Lのタンク3本を使い、清酒と同じ三段仕込みのどぶろくや季節のフルーツどぶろくを造るほか、2021年6月からは総米80kgの小仕込みで清酒の試験醸造も行っています。全国の蔵元と仕込む共同醸造シリーズも展開しています。

2020年8月3日にオープンした東京駅エキナカの酒造場。新規で酒造免許を取得しており、洗米→蒸米→製麹→発酵→瓶詰の酒造工程を22.8m²のコンパクトな施設内で行う。

銘柄 1

桃どぶろく