金紋 兄花

金紋 兄花

兄花/武内酒造(岐阜県)

創業当初から作り続けているお酒

スペック

特定名称
普通酒
原料米
非公開
精米歩合
70%
酵母
非公開
アルコール度数
15–16%
日本酒度
+2

公式サイト

味わいの傾向 爽酒

熟酒醇酒爽酒薫酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快

爽酒 — すっきり軽快

辛口甘口
淡麗濃醇

精米歩合70%の普通酒で、日本酒度+2とアルコール15〜16%から、香りは控えめで味わいは軽めからやや穏やかと考えられます。甘辛は中庸で、やや辛口寄りの印象です。

スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。

紹介

清らかで豊富な地下水を有する大垣市は酒造りに適した土地柄です。 武内酒造は創業1744年(延享元年)。江戸中期の大垣城下で造り酒屋を始め、同酒造の創業銘柄「兄花」などの清酒を造り始めたと伝えられています。 金紋兄花は創業当初から作り続けているお酒です。