木戸泉酒造

KIDOIZUMI SHUZO Co.,Ltd.

木戸泉酒造株式会社

紹介

木戸泉酒造は、明治12年(1879年)創業の千葉県いすみ市大原にある酒蔵です。昭和31年に三代目が独自開発した高温山廃仕込みを導入し、調味料などに頼らない自然醸造による「旨き良き酒」を造っています。昭和40年には防腐剤を使わない長期熟成酒の開発に成功し、古酒の研究・製造にも取り組んでいます。銘柄は「木戸泉」で、純米古酒「古今」、多酸酒「アフス」、ヴィンテージ古酒「玉響」などがあります。現在は五代目蔵元兼杜氏の荘司勇人氏が造りを担っています。

1879年(明治12年)創業

銘柄 5

木戸泉

日本酒特定名称精米度数日本酒度
木戸泉 純米AFSその他60%13.7%-32
木戸泉 古今
  • 古酒・熟成
純米酒60%18%+1
木戸泉 AFS
  • 古酒・熟成
その他70%17.5%-35

自然舞

白玉香

afs

ORBIA SOL

日本酒特定名称精米度数日本酒度
ORBIA SOL 純米酒純米酒65%14%0