梅一輪酒造

Umeichirinshuzo

梅一輪酒造株式会社

紹介

梅一輪酒造は、千葉県九十九里平野の中央に位置する山武市の酒蔵です。昭和59年に、明治元年創業の若林酒造店(酒銘「若緑」)と大正元年創業の中田商店(酒銘「正元」)が合併して山武酒造店として設立され、酒銘「梅一輪」を発売しました。平成5年に現在の社名へ変更しています。銘柄名と社名は服部嵐雪の句に由来します。原料米は地元千葉県産米にこだわり、令和2酒造年度以降は使用する米の全量を千葉県産としています。大吟醸から純米酒、本醸造、普通酒、古酒まで幅広く醸造し、地元に根ざした日常の酒造りを続けています。

1985年(昭和60年)『若林酒造店(明治元年創業)』と『中田商店(大正元年創業)』が合併して『山武酒造店』を創設 1993(平成5年)10月1日『梅一輪酒造株式会社』に社名変更

銘柄 1

梅一輪

日本酒特定名称精米度数日本酒度
梅一輪 吟醸純米純米吟醸酒60%15%+3
梅一輪 にごり酒
  • にごり
特別本醸造酒60%17%-3
梅一輪 純米酒純米酒70%15%+5
梅一輪 特別大吟醸大吟醸酒40%15.5%+6
梅一輪 大吟醸大吟醸酒50%15%+3
梅一輪 吟醸辛口吟醸酒60%15%+6
梅一輪 辛口その他
梅一輪 大吟醸 鑑評会出品酒大吟醸酒40%15%+5
梅一輪 純米古酒
  • 古酒・熟成
純米酒70%15%+3