十八盛 上撰

十八盛 上撰

十八盛/十八盛酒造(岡山県)

口当たりのよい上品な味わいで、燗してよし、そのまま飲んでもよし、毎晩の晩酌に最高!

スペック

特定名称
普通酒
原料米
非公開(朝日米(岡山県産))
精米歩合
65%
酵母
非公開
アルコール度数
14.8%
日本酒度
-4

味わいの傾向 爽酒

熟酒醇酒爽酒薫酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快

爽酒 — すっきり軽快

辛口甘口
淡麗濃醇

日本酒度-4と精白65%の普通酒で、香りは控えめと考えられます。「爽快旨口」「微かに甘く、さっぱり」「喉ごしが爽やか」との説明から、軽快で穏やかな甘みを持つ味わいと読み取れます。

スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。

紹介

岡山県産米で仕込みました。十八盛の特徴である農淳旨口のお酒です。 朝日米を高精白して醸し上げた上撰は爽快旨口。口当たりは微かに甘く飲みやすく、さっぱりとして喉ごしが爽やか。残る余韻はほのかな甘みと柔らかさ。甘口ではない、辛口でもない、あえて旨口と呼ぶ。初代志保屋幸助、天明五年創業の歴史の中で育まれた伝統の味を継承しつつも、今に生きる新しい味を造り上げました。 燗でおいしく飲めるように造りました。

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