
味わいの傾向 熟酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快
熟酒 — 香り高く濃醇(熟成酒を含む)
精米歩合39%の純米大吟醸で香りが良いとの記述があり、「ボディのある辛口」という表現とSMV+3、酸度1.4から、香りは高め、ボディは厚め、甘味は控えめと判断しました。
スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。
紹介
京都・伏見の蔵元「玉乃光」は延宝元年(1673年)創業。昭和39年戦後業界に先駆けて純米酒を発売して以降「品質第一主義」に徹し、農家との契約栽培化、自社精米、麹は手造り、蒸米は甑を用い酒質は純米吟醸酒以上を信条として酒造りに励んでおります。兵庫県(特A地区)産の「山田錦」を39%にまで精米して醸した純米大吟醸酒です。 濃厚で香りが良く、後味がすっきりしたが特徴です。