吉田屋治助 吟醸

吉田屋治助 吟醸

吉田屋治助/千曲錦酒造(長野県)

芳醇でフルーティーな香りとすっきりとして軽快な味わいは、食前酒としてさっぱりとした肴に良く合います。

スペック

特定名称
吟醸酒(吟醸)
原料米
美山錦
精米歩合
55%
酵母
非公開
アルコール度数
15.3%
日本酒度
+1
酸度
1.1

公式サイト

味わいの傾向 薫酒

熟酒醇酒爽酒薫酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快

薫酒 — 香り高く軽やか

辛口甘口
淡麗濃醇

吟醸酒で精米歩合55%、日本酒度+1、酸度1.1と、説明文の「フルーティーな香り」「すっきりとして軽快」が一致します。香りは高めで、味わいは軽く、甘味は控えめです。

スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。

紹介

江戸時代初期の天和元年(西暦1681年)、吉田屋という造り酒屋が信州佐久に誕生しました。それから約250年後の昭和4年(1929年)、当主・原 治助がこの伝統を受けつぎつつ株式会社に改組、初代社長に就任しました。 その伝統を今に伝え、圧倒的な存在感を誇るのが「吟醸 吉田屋治助」です。 8℃~10℃位に冷やしてお楽しみ下さい。 この吟醸吉田屋治助は2004年よりグランドハイアット東京(六本木ヒルズ)の割烹料亭ニ店舗にプライベート商品として採用されております。

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