稲とアガベ 稲とブドウ 2023R5BY 01

稲とアガベ 稲とブドウ 2023R5BY 01

稲とアガベ/稲とアガベ(秋田県)

稲とアガベの実験酒シリーズ第一弾として、2022年12月に販売した「稲とブドウ(TAMESHIOKE)」をCRAFTシリーズとして正式リリース。

スペック

特定名称
その他
原料米
非公開
精米歩合
90%
酵母
非公開

公式サイト

味わいの傾向 薫酒

熟酒醇酒爽酒薫酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快

薫酒 — 香り高く軽やか

辛口甘口
淡麗濃醇

甲州ブドウと米・麹を一緒に発酵させた説明から、ワインのような果実香が際立つと判断しました。酸が落ち着いた時期に収穫したブドウを使う点から、味わいは軽快寄りで中程度の甘みと考えます。

スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。

紹介

甲州という品種の葡萄と米と麹を一緒に発酵させたクラフトサケです。 ブドウの品質が非常に重要なワイン造りと技術的な変数の多い日本酒造りを融合させることで、ブドウのポテンシャルを日本人が培ってきた米と麹の酒造りの技術で引き上げることを目指しました。 日本酒とワインの味わいが融合してどちらの味わいも共存するサケ?ワイン?葡萄酒?です。 今年は葡萄農家さんとタッグを組んで、酸が少し落ち着いた頃に収穫いただきより酒との相性を良くする取り組みを行いました。 勝沼の新田商店さんとのご縁でマルサン葡萄酒を醸す若尾さんや葡萄農家の矢野さんと繋がり生まれたクラフトサケです。

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