風の森 露葉風 507

風の森 露葉風 507

風の森/油長酒造(奈良県)

心白がとても大きく、調和のとれた複雑味のある味わいがその特徴です。

  • 原酒
  • 無濾過
  • 生酒

スペック

特定名称
純米大吟醸酒(純米 無濾過 生原酒)
原料米
非公開(露葉風(奈良県産))
精米歩合
50%(70%)
酵母
協会7号
アルコール度数
17%

公式サイト

味わいの傾向 熟酒

熟酒醇酒爽酒薫酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快

熟酒 — 香り高く濃醇(熟成酒を含む)

辛口甘口
淡麗濃醇

精米歩合50%の純米大吟醸で、原酒17%の無濾過生仕様に加え、豊かな果実味と複雑味の記述から、香りは華やかで厚みのある味わいが想定されます。甘味は控えめです。

スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。

紹介

奈良県でのみ生産される酒米、露葉風を使用しています。 ただ綺麗なだけではなく、奥行きと立体感のある酒質をお楽しみください。 風の森〈507シリーズ〉 お米をたくさん磨いてデリケートに発酵を進め、滑らかな質感、豊かな果実味を最大化したシリーズ。

同じ銘柄の日本酒 21