
味わいの傾向 薫酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快
薫酒 — 香り高く軽やか
山田錦を37%まで磨いた大吟醸で、吟醸香や花の香が華やかと記載されています。酸度1.3と低めで日本酒度は+4〜5と穏やかなため、香りが際立ちつつ軽やかで滑らかな口当たりと控えめな甘みが想定されます。
スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。
紹介
杜氏を始め蔵人達が「心、洗い清め無の心境」で造り上げた品評会出品用のお酒です。 酒造りに最も適したお米、山田錦を37%まで磨き上げ低温でじっくりと発酵させました。 吟醸香や花の香を感じられる華やかな香りと水の如く滑らかな喉越しをお楽しみください。 このラベル「天覧山・洗心無」は竹寺に生まれ、竹を愛する大野宜白氏(天台宗・竹寺副住職)の書・水墨画を使わせていただいております。