千曲錦 本醸造 蔵出し生原酒

千曲錦 本醸造 蔵出し生原酒

千曲錦/千曲錦酒造(長野県)

俳人・種田山頭火が「風かほる しなのの国の 水のよろしさ」と詠んだ信州佐久の水で仕込んだ、ふなくちから出たままの原酒をそのまま生詰しました。

  • 原酒
  • 生酒

スペック

特定名称
本醸造酒(本醸造)
原料米
非公開(麹米:美山錦、掛米:一般米(長野県産))
精米歩合
65%
酵母
協会9号
アルコール度数
19.1%
日本酒度
+15
酸度
1.3

公式サイト

味わいの傾向 熟酒

熟酒醇酒爽酒薫酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快

熟酒 — 香り高く濃醇(熟成酒を含む)

辛口甘口
淡麗濃醇

度数19.1%の生原酒で、本文にもコクや枯れた旨味、華やかな香りの記述があるため、ボディは厚く香りも穏やかに華やかです。日本酒度+15と酸度1.3からは辛口寄りで、甘さは控えめです。

スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。

紹介

生詰した日から3~4ヶ月程はさわやかな新酒の風味があり、その後は原酒のもつ華やかな香りと、コクのある深い味わい、さらには秘蔵酒のような枯れた旨味もお楽しみいただけます。

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