
味わいの傾向 熟酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快
熟酒 — 香り高く濃醇(熟成酒を含む)
精米歩合60%の純米吟醸で、華やかな香りと18.5%の原酒ならではのとろみが示されており、熟成によるコクも加わるため熟酒に分類しました。日本酒度+2と酸度1.8から甘さは控えめと判断しました。
スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。
紹介
奥三河で契約栽培した高品質の酒米「夢山水」を100%使用し、人の手による麹造りと蔵独自のきめ細かなもろみ管理を行う事でこのお酒が誕生しました。 アルコール度数18度以上という今までに体験したことの無い”とろみ”のある香りの良い純米吟醸酒です。 当蔵の自信作を心行くまでご堪能下さい。 本品の“熟”は、新酒を火入れしてから1年以上が経過し、奥行きとコクが増しています。