
味わいの傾向 熟酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快
熟酒 — 香り高く濃醇(熟成酒を含む)
山田錦60%精米の吟醸原酒で、説明文が米の旨味と芳醇さを挙げ、18〜19%の原酒仕様とも合うことから、濃醇で熟成感のある味わいと考えられます。日本酒度+4と酸度1.6より甘辛は中庸に近いと見られます。
スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。
紹介
“正宗 吟醸原酒”は、酒造りに適した兵庫県産「山田錦」を60%に磨き上げて醸した、米の旨味いっぱいの吟醸酒です。良酒の代名詞「正宗」の銘を最初に用いた蔵元としての誇りを背景に、一生懸命造りあげました。芳醇な味を楽しんでいただくために、割り水(アルコール度数の調整)を行なっていない原酒です。