
味わいの傾向 熟酒
香り控えめ華やか
濃醇軽快
熟酒 — 香り高く濃醇(熟成酒を含む)
36ヶ月以上の氷温熟成と純米大吟醸の精米歩合60%から、複雑で円熟した香味が見込めます。日本酒度+6と酸度1.3により甘味は控えめで、絹のように柔らかい口当たりの熟酒と判断しました。
スペックと蔵の紹介文から AI が推定したものです。飲んだ印象とは異なることがあります。
紹介
おかげさまで発売から40年以上に渡りお客様からご支持を頂いております当蔵の代表作です。 約50日という時を経て醸されたお酒を速やかに火入れ殺菌、瓶詰をし、ここから更に「36ヶ月以上」専用の貯蔵庫でじっくりと氷温熟成させます。この熟成という時を経ることで、口当たりは絹のように柔らかく、そして複雑な香味が見事な纏まりをみせ、円熟味を帯びた品格のある味わいへと昇華いたします。 IWC2022 SAKE部門 純米大吟醸TROPHY受賞 初亀 純米大吟醸 亀が世界最大のワイン品評会インターナショナル ワインチャレンジ2022 SAKE部門(総出品数:1,732点/純米大吟 醸部門:538点:金賞:23点におきまして純米大吟醸TROPHY(第1位)を受賞しました。 International Wine Challenge:略称 IWC)は、1984年からイギリス・ロンドンで毎年開催されている世界最大規模の酒類コンペティションです。 精米歩合:麹米55%・掛米60%